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【twitterノウハウ】これを知っているだけで得するtwitterの使い方

スシルです。

 

今日は少し短めの内容ですが、濃い内容なので是非参考にしていただければと思います。

 

 

本記事については、ある程度コンテンツ化してからパッケージ化して

ノウハウとしてPDFにまとめていきます。

 

そのノウハウにPDFに関してはメルマガ登録者のみに配信します。

 

 

 

今日のテクニック

速攻性のあるtwitter集客

 

 

twitterは炎上しやすい これがい。

 

 

 

最近”バイトテロ”なんて行動が話題となり

彼らの振る舞いで企業の信頼を根本的に失う事例が数多く上がっていますよね。

 

これらの拡散ツールは”twitter”です。

 

その他にも【炎上】と結果的に判断される多くの場合は

twitterの産物ですw

 

このSNSが炎上に一役買うのは280文字の制限と

2分弱の投稿ができる点。

 

 

要するに

・見やすさ

・必然的にインパクトのある言葉をユーザーが選んで投稿している事

 

これがtwitterの投稿内容が人に注目される理由でありそこに足して

 

・人の持つ正義感の解放

 

この3点が起因して炎上を引き起こす起因となっています。

 

 

ただし、炎上と言えど悪いイメージになりがちですが

裏を返せばバズった事に他なりません。

 

 

twitterの中でも大事なものはインパクト

 

 

上記の図は 人の行動をパターン化したものです。

 

人が行動するまでの間に3つの工程が存在して

その1つ1つを故意的に誘導する事で、自分の思いに近い形で

人を動かす事ができるのです。

 

 

そして、もっと簡易的に言えば「想像する」までの流れであれば

こちらが指示など行わなくても、人は本能的にその時点まで思考します。

 

「おいしそうなミートスパゲティ」

 

と言われれば、誰もが想像をしてしまうのと一緒です。

 

 

なので、もっとも大事な事は「どう想像させるか?」この部分になりますよね。

 

「おいしそうなミートスパゲッティー」

「和牛の大きな塊と7日間煮込んだデミグラスで作ったミートスパゲッティー」

 

どちらが、想像して食べたくなるのか?

って問題です。

 

 

もちろん、後者の方が想像から行動に写したくなりますよね^^

行動しろ(食べろ)・・・とも言っていないのにw

 

 

 

インパクトは「おいしい」をいかに言わず伝えるか

 

 

ここで結論となりますが

要は「主語」を伝えずに、いかにその物を表現するか?

によってインパクトは伝わりやすいのです。

 

先ほどもお伝えした

 

「おいしそうなミートスパゲッティー」

「和牛の大きな塊と7日間煮込んだデミグラスで作ったミートスパゲッティー」

 

どちらがインパクトがあり行動したくなるのか

結果は歴然です。

 

参考にしてみてください。

 

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